武生ICより10分。昔ながらの自然に囲まれた、伝統と自然が息づくまち越前和紙の里では、伝統的な越前和紙の体験や工芸士の手わざを見ることができます。

伝統と歴史がいきづく和紙のふるさと 越前和紙の里
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和紙の里イベント情報

イベント情報詳細

明治時代の和紙の里

日時詳細
開催期間平成31年1月5日(土)〜3月3日(日)
開催場所越前和紙の里 卯立の工芸館 2Fギャラリー
利用料金大人200円(150円)・高校生以下無料 ※( )内団体料金[15名以上]
幕末明治福井150年博 関連事業
平成30(2018)年は明治維新から150年目の節目の年にあたり、全国各地で明治に関連した展示が開かれました。
幕末から明治という激動の時代は、政治や社会にもさまざまな変化をもたらし、学問や芸術の世界にも新風がふきこみました。
越前和紙の里・五箇も例外ではありません。
現在も五箇で漉かれている紙の中に日本画用紙がありますが、「日本画」という言葉も明治時代に生まれたものです。
このような明治の変革期を、五箇の紙漉き職人たちはどのようにして乗り越えてきたのでしょうか。
五箇の歴史を古代から明治にかけてふりかえり、動乱の時代を生き抜いた職人たちを紹介します。

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tel:0778-42-1363 fax:0778-42-2425

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